The good welfare
for the future.
より良い福祉の未来を創造する
より良い福祉の未来を創造する
初めまして ウェルフューチャーシニア事業部 栗本と申します。
私は、利用者様と時間の共有をしていく過程の中で、共感・対等の関わりを通じて信頼関係を構築していき、利用者様が安心してくれるようなケアの提供を大切にしています。この利用者様は何故笑顔にならないのか、出せないのか、何を苦しんでいるのかなどを考えて利用者様が笑顔になるアプローチを心がけています。
そのために事業所内ではレクリエーションを活発に行い楽しんでもらいたいと思っています。事業所で生活していく不安を取り除いて、利用様の悩みに寄り添い、共に歩んでいく介護を目指しています。
私の大好きなSEKAI NO OWARIのDragon Nightの歌詞の『人はそれぞれ正義があって…
彼なりの理由があると思うんだ』から、人は「良い」と思っている言動や行動は相手にとって「良い」ものではない場合があると常に考えています。でも利用者様や職員が「良い」と思う気持ちも大事にして関わるよう努めています。
利用者様の人生最後の時間に関われることに感謝しながら、利用者様・ご家族の生活がより彩りあるものにできるようお手伝いをしていきたいと思います。
桜美林ガーデンヒルズ サクラ訪問介護ステーションの管理者をさせて頂いている塚本武司と申します。
私が介護業界に入った当時、先輩と同行訪問して仕事を見させてもらった際、
その先輩が余った時間でウクレレの弾き語りを始め、ご利用者様が満面の笑みで喜んでいたのを今でも覚えています。
私も人を笑顔にしたい!と思い、10代の頃にやっていたギターをまた弾き始めて、デイサービスなどで出張演奏会を行ったりしていました。
身体介助・生活援助など基本的なことをしっかりと行いつつも、プラスαの記憶に残る喜びや楽しみを共有できるような介護を目指し、自分にできることは全部やって、ご利用者様、ご家族様、一緒に働いているスタッフと共に歩んで行きたいなと思っています。
初めまして、シニア事業部の斎藤と申します。
私が、介護関係の会社で働いて16年になろうとしています。
そんな中、今まで働いた中で一番夢中になれる会社に現在勤めております。
『人生というのは、どのくらい無我夢中の時間を過ごせるかで決まると思う』
仕事もプライベートも無我夢中の時間を過ごす事で、
今までにない『働きたくなる』『通いたくなる』『広めたくなる』事業所を創っていきたいと思います。
ご利用して下さる皆様が、いつまでも自分らしさを忘れずに過ごせるように。家族と離れている寂しさを少しでも拭えるように、いつでも元気に笑顔で接することを心掛けています。ほんの少しの心配りで出来ることは増やせる!を常に意識し取り組んでいます。