The good welfare
for the future.
より良い福祉の未来を創造する
より良い福祉の未来を創造する
私が事業所運営において常に考えていることは、職員もご利用者も「また来たい」と思える事業所作りです。
楽しんで帰っていただくにはご利用者同士の会話やレクリエーションや機能訓練を行うことも大切ですが、職員が誰よりも楽しんでいることが大切だと思います。
過剰な介護にならず、その方がそのヒトらしく生きていくこと、自己決定をしていくことを少しでも手助けができ、そして、その事を一緒に楽しめる職員がいる事業所を一つでも多く作っていきたいと思います。
訪問看護ステーションばんりでは、毎日、お一人おひとりの笑顔が絶えることなく、元気に過ごせるように、関わらせていただいております。理学療法士含め、13名で対応しております。
初めまして、シニア事業部の斎藤と申します。
私が、介護関係の会社で働いて16年になろうとしています。
そんな中、今まで働いた中で一番夢中になれる会社に現在勤めております。
『人生というのは、どのくらい無我夢中の時間を過ごせるかで決まると思う』
仕事もプライベートも無我夢中の時間を過ごす事で、
今までにない『働きたくなる』『通いたくなる』『広めたくなる』事業所を創っていきたいと思います。
「その方の介護を行う」と一口に言ってもその方法は千差万別です。
介護をされる方=人が千差万別だからです。
介護を行う方も千差万別です。
その千差万別の人対人で行う介護ゆえの難しさがあると思います。
弊所は定員10人小さな中で、
少しでも「介護される方」にとって良い介護が出来るように、
又、ご家族にとっては常に安心して預けられる場所であるように、
相手に対する、尊敬と愛情の「心」を忘れずに、
そんな場所を目指していきたいと思います。
ケアプランセンターばんり管理者 跡部紀子です。
他者の『愚痴』には学びと気付きがあります。『自慢』にはお人柄や価値観が見えます。安心してお話いただける居宅チームです。
私はこの仕事が大好きです。